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2013年6月14日 (金)

信州旅行 №8 馬籠宿

Magomejyuku

中山道43番目の宿場にあたる馬籠宿(まごめじゅく)

じゃらん情報によると

『 文豪「島崎藤村」のふるさとであり、小説「夜明け前」の舞台でもある馬籠宿は、

木曽11宿の最南端、美濃との国境にあり、山の斜面に沿った全長600mあまりの

「坂に開けた宿場」です 』                       ということです。

宿内に入ると、妻籠宿で覚えた感覚とは異なった。 

歩道は石畳で整備され、推測ですが、町並保存が遅れたためなのか、

タイムスリップ感は乏しい。

一般のお宅でも当時の屋号をかけてくださってはいるのですが、道の両側には

綺麗なお土産物屋さん等が並び

洒落たソフトクリーム形の看板なども出され、当時の宿場町の保存というよりも

やたらと商売っ気を感じてしまうのですが。

宿場全体としてとらえると、綺麗な町並み、観光地という印象でした。

 

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