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2011年11月 9日 (水)

中国菜老四川 飄香 銀座三越店

休日のランチに銀座、「中国菜老四川 飄香」(ピャオシャン)

ある日、ずいぶん古い記事の様ですが、All Aboutの「新生!銀座三越 レストラン街」

で、代々木上原に本店のある「老四川 飄香」(ピャオシャン)が銀座三越に登場

していることを知りました。

なんでも、「老四川 飄香」(ピャオシャン)は予約がとりずらいと言うことで有名のよう。

百貨店の店舗ということで予約もとりやすいのでは?という点に着目して

さっそく電話をしたところ、昼でも予約が可能でした。

やった~ 洗練された四川料理をいただけるわ!

銀座三越12階、店内奥の2人掛けのテーブル席に案内されました。

着席後、お店の方にうかがったところ、ランチの時間帯はランチの「コース」のみ、

又は「コース」に記されているものなら、その中で単品で注文できます。とのこと。

「よだれ鶏」などがいただきたかったんだけど、まっ、仕方ないか。

『孔子の教え』公開記念 サービスランチセット 2730円 Eは+735円

内容は、

  • 季節の前菜 3種
  • 本日のお料理 1品
  • 手作り点心 2種
  • 選べるお食事 A~F     ※A・Fは辛さ調節ができます。
  • 選べるデザート          B~Eは辛くないお料理です。

選べるお食事

  • A 本場四川の汁なし担担麺  唐辛子印
  • B 秋野菜と海鮮のあんかけ焼きそば
  • C タラバガニとシャキシャキレタス炒飯
  • D ザーサイと細切り豚肉炒めのスープ麺
  • E 今が旬!!上海蟹ミソ入りフカヒレあんかけご飯
  • F 四川の花山椒入りピリ辛マーボー豆腐  唐辛子印

連れ(寝太郎さん)と2人で、お食事とデザートを変えて、サービスランチを注文する

ことにしました。

・季節の前菜 3種

左からクラゲの赤酢あえ、蒸し鶏のニンニクソースかけ、小いものネギソースあえ。

どれも一つ一つ丁寧に仕事がなされ、満足度の高いものばかりです。

(ノブロー) ほお、こりゃあ、お洒落だで。

こういうのをヌーベルシノワと言うだべか?

(みに) この中で一番を選べないわね。みんな美味しいんだもん♪

ザ・プレミアムモルツ(生) 一口サイズ500円(525円)×2

甕出し紹興酒 古越龍山 2合2100円(2205円)

めずらしく最初はストレート。やっぱり良い紹興酒は違うなあ。

(ノブロー) 香りもええだ♪

・手作り点心 2種

シュウマイ、スティック春巻。 美的センス溢れる点心だ。

どちらも下味がしっかりついているので、このままで、いただけます。

(ノブロー) ほぉー!春巻がスティックだでか、上品だで。

(みに) 皮がさっくさっくで、エビの身みっしり。少しも油っこさを感じさせないね。

なかみはエビ、カニ、干し貝柱、干し椎茸、タケノコなど。

贅沢が、ぎっしり詰まったシュウマイです。美味い。

・本日のお料理 1品

黒酢の酢豚。

つやつやテカテカ。黒酢の加減が絶妙。美味すぎる

これ、もっと食べたいわーー。

(モモロー) お肉の後ろに何か隠れているだよ!

そうそっ!これは長芋ね。シャキシャキよ♪

・四川の花山椒入りピリ辛マーボー豆腐

注文時、辛めでお願いしました。ライスと塩味ベースの玉子スープ(三つ葉入り)付き。

マーボー豆腐は花山椒がざっくり効いていて、ニラと豆鼓入り。

見た目どおりです。 私には辛くない。

味は良いのでしょうが、品が良すぎて物足りないのです。

(ノブロー) おめ、銀座三越に入ってる名店の味に舌がおいつけねえだな。

(みに) ふん、失礼なーー(≧ヘ≦)!!

・本場四川の汁なし担担麺

こちらも辛めで注文。 ふんだんにナッツが散らされています。

肉そぼろはやや甘め、八角を効かせ、黒酢の香りが、ややきつかったのですが

一番の難点は麺がほぐれにくかったことでしょうか。

お茶。

葉っぱが入らないように、蓋を押さえながら飲んでくださいとのこと。

蓋を開けてみると、こんな感じです。

デザートは

  • 1. 2種類の「杏子の核」を使用した贅沢な杏仁豆腐
  • 2. カボチャプリン ココナッツソース緑豆あん添え
  • 3. 桂花陳酒の香り 白きくらげのコンポートとイチジクのグラニテ

から、選ぶことができました。

・カボチャプリン ココナッツソース緑豆あん添え

連れチョイス。 濃厚でクリーミー。

・桂花陳酒の香り 白きくらげのコンポートとイチジクのグラニテ

私チョイス。わーい

上品な甘さと爽やかさ。めちゃくちゃ美味いよ♪ 

寝太郎さんのより、こっちがいいわ!

・・・・・・。

ところで、私達と通路を挟んで先に座られていた年配のお客様ですが、ランチメニュー

の他、グランドメニューから単品を注文されているではないですか。 

リッチにフルボトルのワインをあけ、腕には高級時計。銀座三越の上客なのかしら。

いや、そうとも言えないかもしれない。

それにしても、あからさまな区別は気分が悪いものです。

さらに、私達のデザート時、トラブルがありまして、お店の方を呼んだところ、

はじめ「すみません」だけで、立ち去り、その対応も遅かった。 

どうしたんだろうと連れと顔を見合わせていると、ようやく店長(呼び止めた方が

店長さんでした)が名刺とお詫びの品(台湾のウーロン茶葉)を持ってこられ、

丁寧にお詫びの言葉も受けました。

また、帰り際には店長とシェフもお見送りに出てこられましたので、結果、対応は

できていると思いますが、もろもろのことが重なり私にとって心象はよくありません。

お料理は、総合的に考えても、品よくいただける美味しいもの

(星4つ以上は確実でしょう)だっただけに、とても残念です。

本店の代々木上原にお邪魔することはあっても、こちらにはもう足がむかない

ことと思います。

Hand01お会計は、2人で、上記お料理とお酒で合計8715円なり~。

残念ですが、満足度数は、見送りです(u_u。) 



中国菜老四川 飄香 銀座三越店

東京都中央区銀座4-6-16 銀座三越 12F

TEL      03-3561-7024

営業時間/ 11:00~23:00(LO21:30)

定休日/  銀座三越に準ずる

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コメント

上品な中華、おいしそうで、そそられる~

やっぱり昔の評価なんだけど、世界の料理で一番美味しい
料理が「中華」だって聞いたことがあります。
(世界中にアンケートしたらしいよ。)
「中国菜老四川 飄香」さんのような店の料理なら納得だね。
ただし、この店は接客の面に、多少課題があるようですね。

まあ黄ぐまの中華っていったら、気楽に近所の「バーミヤン」
か「餃子の王将」ってところだね。(グハッ!)

カレーだと「CoCo壱番屋」なんだけど、それがなーんと近所に
「南インド料理」の看板発見。なかなか自信たっぷりな店構え
でデーンと、いつの間に...って感じです。まだネットの
地図にも載っていない店だから、開店ホヤホヤみたいなんだ。

フフ、アラカルトでしたねー。シェフの出身地を聞いてみます!
「チキン・チェティナドゥ」って注文しちゃうよ。一目置かれる客
になっちゃうかなー。

魔神さんやみにさんの情報をお伺いしたばかりで、印度料理
を考察しつつ、例の店のディナーに行ってみようかと思ってい
た矢先です。そんな黄ぐまの前に現れちゃったりしてこの店、
受けて立つ気ですなー。やってやりますよー。

という訳で、週末の夜あたりになりますかね、トライは...。

黄ぐまさん^^
こんばんは~。
なかなかコメントしづらい記事にありがとう(゚ーÅ) ホロリ
目にも美しいヌーベルシノワ(゚▽゚*)
アラカルトのお隣さんは気になったけど、
デザートまでいい感じだったのよ。
人生どこに落とし穴があるかわからないものです。

黄ぐまさんの近くに「南インド料理」のお店が( ̄▽ ̄)
これは絶好のチャンス!!
いきましょうo(*^▽^*)o♪ 
そこで一発蓄積した知識??!!
お店の方にさりげなーく「わなっかむ!」で先制打baseball
すかさず魔神さんの「チキン・チェティナドゥ」!!
お料理が運ばれてきたとき「なんどりー」で
もー、黄ぐまさんも南インド人よっ。
豊富な大穴資金dollarでガツンといったれ。
ぶふふ・・・、報告おまちしておりまする。
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

みにさん、横レスすいません!

黄ぐまさん

もしアラカルトで、南インド料理を頼むのなら、ラッサムを注文して、ドーサまたはワダのティファン(軽食)、そしてカレー・・・(チキン・チェティナドゥとか、ケララ・フィッシュ・カレー等)とバスマティライス(またはインドライス)で食べてみて下さい。
量が多かったら、ティファンは飛ばしても構いません。

シェフの出身地が分かりましたら、もっといろいろいアドバイス出来ます。
メニューにない料理も、作ってくれるかもですよ。

魔神さん^^
全然OKですよ~♪
私もメモしとこっ“〆( ̄  ̄*) ササッ
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

ヌーベルシノワーズsign01

上品なお料理で美味しそうですね。

お店の雰囲気も高級。

このようなお店は接客の良し悪しが居心地を左右し難しいですねthink

白熊二代目さん^^
こんばんは!
コメントしづらい記事に・・・ありがとうございます(u_u。)
私達は予約をしたので、すんなり入れたのですが
お店の前には、待ちのお客様の列もできていました。
デパートに入っているためかわかりませんが
ところどころ流れ作業的に扱われてしまうのも寂しいものですね。
もちろんお客様のすべてが私と同じ印象をもつとは限りませんが・・・。

楽しみにしていたのに。
美味しかっただけに残念でなりませんweep
でも・・・また新しいお店探します(*^-^)v 
きっといつかは私の5つ星に出会えるでしょう。
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

魔神さんとみにさんのアドバイス、メモりました~

やる気満々です!
印度料理、いつかは極めてやろうなどと、生意気な事を
思っておりましたが、こういう日がくるとは。

ありがとうございます。
では、今週末、来店して参ります!!

黄ぐまさん^^
ご武運を祈るぞーー(*^-')/~
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

途中までは、上品そうな、お料理で、ノブローさん達も、喜んでいるかなと思ったのですが、最後にがっかりですね。
気のせいか、最近は、有名店でも、ホール係に、なんだかなという感じの方が、時々、居るような気がします。
もう、ほとんどのお店で、そこまで、手が回らないのでしょうかね。

ヒーリングタイムさん^^
こんばんは~。
ヒーリングタイムさんもありがとうございます。
こんなコメントしづらい記事に(。-人-。)

ノブローさん達も「オラたちは、オラたちだで」と
ウキウキ気分で自分達のお料理を楽しんでいたのですが
最後に百年の恋が冷めた感じです。
びっりくして、移動ハウスに入っちゃいましたbagdash

食べ歩きをしているとこういうことも、ままあることなのかな。
最近、また中華熱があがってきたので、気を取り直して
また新しいお店探します(*^-^)v 
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜


みにさん、ここで申し訳ないですが...
中華「中国菜老四川 飄香」の記事なのに、気付いたら
「南インド料理」のコメントにすり替えてる黄色いクマ。
しかし、行ってきました。「南印度料理初体験」報告させてねー。
申し訳ないですー。(しかも長いし。)

注文の時、「チキン・チェティナドゥ」、「ケララ・フィッシュ・カレー」
はインドでは一般的でしょって言ったら、「そうです」ってニッコリ
してたよ!「どちらのお店に行かれてますか?」と会話が始まりー、
店が小さいので、メニューの種類はあまりないと言って油断を
させられ、見てたあんちょこがばれまスた~

インド人の店員さん、いっしょに読み始め、ラッサム&ドーサ
&サンバル&チキンカレー(?)とサラダはセットがあります。
とのこと。敵もさる者、そう来ましたか。

アラカルトで押すつもりが、カードは読まれてしまったので、
「セットでお願いします。」とあっさり、敗北です...

ドーサ、驚きました、デッカ。50cmのトレーからはみだして
ドームのようにグルンと。パリパリで工作でも始めたくなりそう。
直径60cm弱でしょうか~。
最初なのでプレーンにしましたが、このドーサの種類が豊富で、
チーズ入りか卵入りに翻弄され、悩みました。10分間のロス。
チャトニーは3種類で、「シリ バラジ」さんのマサラドーサ画像
と色は同じ~。インドの国旗の色でした。
白いの、ココナッツチャトニーって、なかなかおいしいね。
(ただし、冷たかったよ。そういうもの?作り置き?)

ラッサム、これはおいしいスープとして頂きました。教えても
らって良かったです!サンバルとチキンカレーはライスで食べた
かったのですが、ドーサが大きくてこれだけでディナーとして
充分なボリュームにしてあったのかもしれませんね。
南印度料理初心者用の導入メニューとしてはよかったよ。
最後はチャイ。これもほっこり、おいしかった。

実は辛さも選べたのですが、辛い、ちょっと辛い、方式で、もう
ちょっと辛いが4辛だと思い、注文したはずがどうも3辛ぽかった
です。そこ言い間違って失敗してました。日本語も難しいよね。
でも、程よい辛さだったので、文句はないね!

インド料理がカレーばかりの辛いモノとは限らないんですね。
ドーサやラッサムを知らないと損ですね!
確かに、おいしいじゃありませんか。

魔神さんとみにさんの貴重なアドバイスと予習のお陰で、
最初は一目置かれた空気でしたが、すぐにツウの助言だと
バレバレになり、それがかえってスムーズな疎通になったよ。
絶対、おもしろがってた~。

★をあげたいところですが、まだ精進が足りませんのでみにさんの
様にはいかないよ。今回は黄ぐまと店との対戦だったので、勝敗
にします。敵もなかなか頑張った。黄ぐまもよくファイトしたでしょ?
(黄ぐま食べてただけ?)
まあ、勝負は五分五分ってところかな~ (ってことで。)
今度はチーズ入りのドーサで、辛めにし、再度対戦です!

ありがとうございました...

黄ぐまさん、楽しく読ませて頂きました

>インド人の店員さん、いっしょに読み始め、ラッサム&ドーサ&サンバル&チキンカレー(?)

ラッサム&ドーサ&サンバルは南インド料理です。
チキンカレー(?)は、チキンカレーの前後に、何か言葉がくっつくのでしょうか?

>チーズ入りか卵入りに翻弄され、悩みました。10分間のロス。

そもそもドーサは、ベジタリアンにも、ノンベジタリアンにも食べられる料理で、ベジタリアンに作る事が多く、チーズ入り、卵入りもインドではメニューにあるようですが、ジャガイモ入りのマサラドーサ、オニオンドーサ、ドーサ生地の裏に辛いチャトニーを塗った、xx・マサラドーサ(xxにはマイソールとかアーンドラとか、南インドの特定地名が入ります)なんかがポピュラーです。

>チャトニーは3種類で、「シリ バラジ」さんのマサラドーサ画像と色は同じ~。インドの国旗の色でした。

ドーサにサンバルが付くのはポピュラーなので、サンバルを要求したら、出してくれたかも知れませんよ。

>実は辛さも選べたのですが、

インドに行った事のある人に聞いたのですが、インドでは辛さも味付けの内なのか、辛さは選べないそうです。
それ以来自分は、辛さを聞かれたら、シェフが美味しいと思う辛さでお願いしています。

>ラッサム、これはおいしいスープとして頂きました。

自分も、始めて行く南インド料理店には、最初にラッサムを頼むのです。
ラッサムが美味い店は、料理も美味いです。

シェフの出身地が分かったら、あらかじめ予約して、メニューにない料理を食べられるかもですよ。
または、どんなのが作れるか、聞いてみるのも良いかも知れません。

魔神さん、大変お世話になっております。(&みにさん!)
お陰げ様で、美味しく楽しく食事ができ、久々に満足できました!

>チキンカレー(?)は、チキンカレーの前後に、何か言葉が
>くっつくのでしょうか?

付かなかったと思います。
「チキンカレーか、キーマカレーが選べる」と言われました。
この店、「印度料理」全般の中に「南印度料理」がある
との説明だったのです。
他の「印度料理」の店ではチキンカレーとかマトンカレー
などと注文してたりしましたので、そっちの方かとふと思いました。

しかも「チキン・チェティナドゥ」はメニューにあるとのこと
ですが単品ではなく、日替わりのメニューになり、今日は
違うと言ったように理解しました。

>ジャガイモ入りのマサラドーサ、オニオンドーサ、ドーサ生地の
>裏に辛いチャトニーを塗った、xx・マサラドーサ(xxにはマイソール
>とかアーンドラとか、南インドの特定地名が入ります)なんかが
>ポピュラーです。

そのような記述と写真が、ありました、ありました!
ここがお楽しみの様に思いました。みにさんが以前、「エッグドーサ」
を注文されてましたよね。あれは、おいしそうでした。
このドーサは3色のチャトニー付きでサイドメニューとしてオーダー
出来るみたいでした。次回は、このドーサと、ラッサム、できれば
南印度のカレーを聞いてライスで注文したいです。
辛さは「シェフが美味しいと思う辛さで」って言い添えます!

シェフの出身地はジェナイと言ってました。南インドだそうです。
このような店が近所にできたことが嬉しく、冒険するにはもってこいです。
良くも悪しくも、味の基準にしてみたいと思います。

黄ぐまさん^^
お帰り~♪
土日出かけていたもので、返信が遅れてごめんなさい。
報告ありがとう。
黄ぐまさんが楽しんで食事ができたことが文章からも
ズンズン伝わってきたよ(o^-^o)
ちょこっとでもお手伝いができたかと思うと嬉しいなあ。
新しい発見もあったようだし、私は何より黄ぐまさんが
楽しく食事ができた!ということがよかったわ~(*゚▽゚)ノ
★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

>シェフの出身地はジェナイと言ってました。南インドだそうです。

黄ぐまさん

タミル・ナードゥ州の州都、チェンナイの聞き間違いじゃないですかね?
ジェナイでは、検索しても何も出て来ませんでした。
インドは、日本の10倍近くの面積があるので、ジェナイって言う小さな街があっても、驚きませんけどね。

ちなみにチェンナイは、タミル語の街の名前で、それ以前は英語でマドラスと呼ばれていました。

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